名工職人(自慢の職人紹介)|プロタイムズ久留米店|久留米・筑後・小郡の外壁塗装

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プロタイムズ久留米店自慢の職人紹介~名工物語~

プロタイムズ久留米店自慢の職人紹介~名工物語~

塗装職人の誇りにかけ、お客様の
喜びを追い求める

美しく仕上げる塗装は当たり前。 お客様に満足していただいてこそ真の職人。

美しく仕上げる塗装は当たり前。
お客様に満足していただいてこそ真の職人。

何よりも大切にしているのは、お客様に喜んでいただくこと。塗装職人が確かな技術できれいに仕上げるのは当たり前ですが、お客様が本当に満足できるような美しさを目指してこそ真の職人だと思っています。
そのために重視しているのが、お客様とのコミュニケーションです。朝夕の定期報告では専門用語を使わず、わかりやすく進捗状況を報告する。ご質問には丁寧に答え、さらに気づいた点があれば適時にお伝えする。そして遠慮なくご要望を言っていただける関係を築き、熟練の技術でそれに応える。お客様に喜んでいただくためなら、手間や時間を惜しむことは決してありません。

塗装工事は、お客様の 幸せな時間を守るためにある

道具へのこだわり

道具へのこだわり

確かな品質の道具を選定。

道具の品質は、そのまま仕上がりに直結するほど重要な要素です。例えば、刷毛はコシがあり飛散しにくいものを選定するなどこだわっており、道具を選ぶ目には絶対の自信があります。

施工へのこだわり

熟練の技術とお客様への思いやり

熟練の技術とお客様への思いやり

・洗浄

塗料を長持ちさせるために、コケ・カビ・汚れ等を入念に洗い流します。屋根材の隙間から水が建物内部に入らないように必ず上から下へ洗うなど、長年の経験で磨いた技術で完璧な施工のための準備をしています。

・下地補修

雨漏りの原因となるひび割れは残さずチェック。軒天と破風の境目などの難しい部分も、長年の経験で培った技術で丁寧に補修します。

・養生

玄関を通りやすくしたり換気口を確保するなど、お客様が工事中も快適に過ごせるように気を配り、養生をおこなっています。

・下塗り

塗料の性能を最大限発揮させ美しい仕上がりを長持ちさせるためには、塗料を最適な厚さで塗ることが重要です。薄く塗って余ってしまいがちな下塗材も、工程に合わせてきちんと必要量を使い切ります。

・中塗り、上塗り

お客様の希望通りの色・仕上がりにするため、試し塗りした壁を昼間にお見せしてご意見をもらうなど、お客様にご満足いただける仕上がりになるようにしっかりとコミュニケーションを取って進めていきます。

「感謝」と「情熱」を胸に お客様の満足を 追求し続ける名工

お客様の笑顔のために、絶対に
満足をお届けする

大切にしたいのは「感謝」と「情熱」。 現場に命をかけ、満足のいく施工を約束。

大切にしたいのは「感謝」と「情熱」。
環境に命をかけ、満足のいく施工を約束。

塗装は、ただ塗ればいいというわけではありません。
お客様への感謝の気持ちと、決して期待を裏切らない施工をするという執念を持ち続け、本当の意味で満足していただけるように真心を込めて施工することが大切です。
お客様が工事中も快適に過ごすことができているか。近隣の皆様への配慮は行き届いているか。安全対策は万全か。感動するほど美しい仕上がりにできているか。
ひとつひとつの仕事に全身全霊をかけているからこそ、
隅々まで気をくばり完璧な施工をすることができます。24年間磨き続けた熟練の技術で目の前のお客様に全力で尽くす姿勢、これだけは誰にも負けないと自負しています。

「お客様に喜んでいただくためには どうすればいいか・・・」

道具へのこだわり

使用場面を想像し道具を見極める

使用場面を想像し道具を見極める

隅々まで丁寧に仕上げるために、塗る場所によってローラ ーや刷毛を使い分けています。軒裏は塗料が飛び散りにくいローラーを使用し、他の場所に塗料がついてしまわないようにするなど、道具選びにも細心の注意をはらいます。

施工へのこだわり

熟練の技術とお客様への思いやり

熟練の技術とお客様への思いやり

・洗浄

理想は「塗装しなくてもいい」というくらいきれいに洗浄すること。お客様に喜んでいただくために、塗装する面だけでなく、通常は洗浄しない雨戸の裏側や土間などもきれいにしています。

・下地補修

下地の状態が悪ければ最後の仕上がりにも大きく影響してしまうため、ひび割れなどの劣化箇所は時間をかけて重点的に補修します。

・養生

お客様が工事中も快適に過ごせるように、養生をするときは玄関周りの安全確認や開けておく窓の確認などを必ずおこないます。

・下塗り

下塗りは施工不良を起こさないためにも非常に重要な工程です。お客様に満足していただける仕上がりにするために、下塗材の適用量を守って均等の厚さで塗るなど細心の注意をはらっています。

・中塗り、上塗り

塗る量や希釈率などにとことんこだわるのは、塗料の機能を最大限に発揮してお客様のお家を長く守るため。
また、塗りムラが出ないように一定の厚みを保ち、表面を美しく仕上げます。

吉田 謙一

一切の妥協を許さない。匠の妙技が冴えわたる。

一切の妥協を許さない。匠の妙技が冴えわたる。

「常に最高の仕上りを追い求める」
それは、ずっと思い描いてきた職人像

住まいの状態が良くないからといって「ここまでしかできない」というのは言い訳。良くない状態を踏まえたうえで「じゃあ、どうすればベストな仕上りを提供できるか」まで考えられる職人でありたいと常に思っています。
お客様の多くは、当然ながら塗装工事に詳しくはありません。そのため、職人が「これがベストな仕上りです」と言えばそれを信じてくださるでしょう。
だからこそ、職人はプロとして絶対に手を抜かず、常に最高の仕上りを追求する必要があると思います。

目指しているのは、最高品質の塗装工事。

道具へのこだわり

道具へのこだわり

作業性のよい厳選の道具を使用

刷毛は毛の“量”と“張り”にこだわって選んでいます。ローラーは替える周期がポイント。使っているうちに毛が縮んで、塗った時に筋ができるなど仕上りに影響してくるので、毛が縮んでしまう前に、早々の段階で替えています。

施工へのこだわり

すべての工程で、お客様目線

すべての工程で、お客様目線

・洗浄

塗装しないサッシや網戸などは、お客様自身ではなかなか掃除が難しいと思いますので、一緒に洗浄し、徹底的にキレイにします。

・下地補修

塗装品質を左右する重要な工程ですので、細かいことにも手を抜かず、完璧を目指します。たとえば鉄部の下地補修は、錆止めを塗れば問題ないと考える方も多いのですが、私は併せて目荒らしまで絶対に行ないます。

・養生

正直なところ、塗装しない箇所をすべてシートで覆ってしまえば作業性は良いと思います。ですが、それではお客様は換気できなくなってしまうので、覆わなくてよいところは覆わずに済むよう考えて養生していきます。

・下塗り

上塗りがしっかりのるように、丁寧に塗装の土台をつくっていきます。傷みのひどい箇所は塗る塗料の量を増やすなど、状態に合わせて調整しながら進めます。

・中塗り、上塗り

塗料の厚みを均一に仕上げるために、塗料をのばし過ぎないよう、塗装範囲を自分のなかで決めながら塗っていきます。塗り上がりの美しさにも徹底的にこだわります。

うちの家でもきるのかな?

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